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女子誘拐

2014.05.13

 週末、新得サホロ、日月と札幌に居てつくづく思うのは日本は幸せな国だという事です。 ナイジェリアでは女子中高生が誘拐され犯人グループは要求に従わないと、殺害したり売り飛ばすなどと過激な発言をしています。 近頃では、女生徒たちがイスラム教に改宗したとも言っています。 暑い屋外で全身布をまとい顔だけ出して、不安そうな目でカメラを見ていました。 それに比べ日本では、若い娘に限らずおばちゃんたちも、薄着で二本の足をむき出しにして、我がもの顔で街中を歩いています。 外国なら、即レイプか犯罪に巻き込まれるのは必至です。 もっと腹立つのは、神聖な北海道神宮の中をそんな姿で歩き回る、中国人!日本を舐めているのかと言いたくなります。 どうせなら、その姿で靖国神社に行ってみろ!と大木の陰から小声で言いました。 日本人は平和ボケと言う病気に罹っています。 この病気、早く治療しなければ蔓延して、日本国を滅ぼします。 外国の事件は対岸の火事ではありません。 一日も早く、無事に解決する事を祈ります。