安倍さんの国葬の招待状、皆さんに届きました? 私には未だ届きません。 安倍のマスクを皆に配ったのだから、招待状をもだれかれ構わず、バラまけば良いと思います。 良く行かないは別として・・・。 この招待状、届いた人、届かない人でひと悶着、バトルが勃発していますね。 行く気がない人に招待状が届いて自慢している人、行きたくても招待状が届かないで臍を噛んでいる人、こもごもですが、招待状を出した基準はと言うと、外国要人・現元国会議員・現元三権の長・立法司法の長・地方公共団体の長・各界の代表総勢6千人に出したと言います。 その中身もへんてこりんと言います。 日付の間違いに修正テープを張り、その上下手糞な字の手書きだったり、つじつまが合わない事ばかりです。 エリザベス女王の国葬を見ているせいか、なんとも陳腐な国葬になりそうです。 招待状が届かない事で、プライドが傷ついた人が大勢るのにはビックリです。 まもなく、ネット上でこの招待状が売買されるのではないかと思います。 そう、アイドルのコンサートのチケットが当たったか外れたか、そのたぐいの話です。 ですから、招待状が売買され、なりすましで参加する者が出てきそうな気がします。 下世話な話ですが、いくら包んで行くので言うのでしょうか? 引き出物は何なのでしょうか。 行った人は教えてください。
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招待状
女児置き去り
世の中には時々ふざけんなよ!と思うような事件が起きます。 幼稚園送迎バスに女子を置き去りにした事件はまさに、ふざけんなよ!、お前たちの目は節穴か!、責任者出て来いとテレビに向かって言いたくなったのは私だけではないでしょう。 朝、笑顔でバスに乗っていった子が、夕方には無言で帰って来る、こんな非道な話がありますか。 可愛い盛りの3歳の女の子ですよ。 親はもちろん、爺ちゃん婆ちゃんの悲しみは察するに余りあります。 発見された時の状況を聞けばなおさら、胸が苦しくなります。 衣服は脱ぎ捨てられ、水筒は空っぽだったと言うじゃありませんか。 ふざけんな!一段声を大きくしたのが、運転していた園長のおっさん、あの会見は心からの謝罪になっていません。 まるで、他人事、不可抗力とでも言いたげでした。 知床の遭難事故の会見と似ている様に思えました。 涙を見せれば許されると言うものではありませんが、あまりにも他人事のように思えました。 こんな人間が運営する幼稚園に入れていた事を悔やんでいる事でしょう。 ただ、置き去り事件は北海道でもありました。 引率していた先生が気づかないと言う事は、職務怠慢と言うほかありません。 朝、幼稚園のカラフルな送迎バスとすれ違いました。 このような事故は、これっきりにしてもらいたいものです。
国母エリザベス女王
イギリスのエリザベス女王が亡くなり、イギリス国民の悲しさは日増しに大きなものになっています。 その悲しみはイギリスだけにとどまらず、世界各国が弔意を表しています。 もはやイギリスの国母ではなく、人類の母的な話です。 私が印象に残っているのは、イギリスで行われたオリンピックの開会式です。 007を従え颯爽と登場したシーンは忘れられません。 ロイヤルドッグ、コーギーも可愛かったですね。 そんな茶目っ気が、イギリス国民にとってはたまらないものだったのでしょう。 在位70年、を感じさせない行動力は、とても96歳とは思えません。 チャールズ皇太子の方が、お爺さんに見えます。 前年ご主人を亡くされ、寂しさもあったでしょうが、あっけない最期でしたね。 人間、生きていればいるだけ嫌な事が置きます。 それを国民の前では見せられないところが辛いところです。 それを癒してくれるものも沢山あったでしょう。 女王の衣装はいつも素敵でしたね。 歳をとってからは衣装がカラフルになったように思えます。 衣装を着た姿は、花でしたね。 これから国葬が行われますが、どこかの国の国葬とは比べる事自体が不謹慎です。 女王陛下の007て映画がありましたが、お供には007が付くのでしょうかね。 最新シリーズでは、007はお先に死んでいますがね。
批評家
世の中には必ず、右と言えば左だという人間が現れる。 ネットの時代なので、だれかれ構わず匿名で言いたい放題。 これって如何なものかですよね。 お前もだ!と言われると、首がすくみます。 軽いところでは、NHKの朝ドラ「ちむどんどん」ドラマの組み立てがなっていないと、批判の嵐です。 私的には毎朝、違和感なく観ていますが、主人公の顔が痩せて来ている様に思えます。 今まで、明るさと前向きな姿が好きでしたが、いろんな噂を耳にしているのでしょう。 もう少しでドラマは完結です。 批判はそれからでも良いと思うのです。 次は、宗教批判です。 毎日毎日よくまあ関係者を名乗る人が出てきて、ああ~だ・こ~だ言うものです。 私はこの手の話は嫌いなので、すぐにチャンネルを変えます。 この話は、まだまだ続くでしょう。 結果、何かが残って人々は幸せになるのでしょうか? 良く分かりません。 最後は、安倍さんの国葬論議。 賛否両論・喧々諤々。 安倍さんが普通に死んだら、こんな話は出てこないでしょう。 一般人が気になるのは、ゼニ勘定です。 当初2億円が17億円、そのあとプラスαと聞けば、批判の声がニョキニョキ上がるのは当たり前。 最後は「カネ感情」と言う事ですかね。 そして、一番儲けるのは、国民を煽りまくる、マスコミと得体の知れぬ批評家と言う事です。
台風一過
今朝、玄関を開けると生ぬるい風に全身が包まれました。 昨夜は時折、強い風が吹いていました。 風台一家の次の日によくある事で、今日の気温は30℃を超える暑さになりそうです。 すでにホームの室温は27℃を超えており、いつでもエアコンを回す準備は出来ています。 決まりでは、28℃を超えたらエアコンと決めていますから、まもなくスイッチが入る事でしょう。 俗に言う、「残暑お見舞い申し上げます」です。 今年の夏は昨年に比べ、平均気温が3℃低かったと発表されています。 確かに過ごしやすい夏でした。 それもあってか、農家から野菜が順調に届きます。 ホームの菜園もそこそこの出来で、トマトはとれたてがおかずの添え物に付きます。 実りの秋と喜びたいところですが、野菜が安くても調味料が軒並み値上げでは、嬉しさも半減します。 そう、幌加内の帰り、和寒を通るのでが道端のコンテナに栗カボチャいっぱい入っていました。 濃い緑色で、見るからに美味しそうでした。 和寒の名産はカボチャでした。 サツマイモほど甘くはないのですが、ほんのりの甘さは好きです。 特にカボチャの天ぷらは好物です。
やはり、北海道は食材に恵まれていますね。 年を取ると特にそう思えます。 今晩は野菜ゴロゴロのカレーを作ると決めました。
幌加内新そば祭り
幌加内新そば祭りが、9/3・4に三年ぶりに行われました。 7月末からコロナ感染拡大が心配されましたが、お天気にも恵まれなかなか人出でした。 やはり、新そばファンは大勢いるものです。 この日を首を長くして待っていた様です。 私が朝8:30に幌加内につきましたが、すでに駐車場には車がどんどん吸い込まれていきます。 関係者の見立てでは、例年の様に多くの店が出るのではなく、幌加内2店舗、道内1店舗、道外3店舗の計6店舗なので、寂しいものになるのではと思っていた様です。 予想は見事に外れ、嬉しい誤算となりました。 私たちものんびりそばを打っているわけにはいきません。 休憩なし、昼飯なしで必死のそばを打ちとなりました。 初日が終わるころには、立ちっぱなしなので足が吊ってしまいました。 中には指が痙攣する者やらで、普段のグータラ生活が露見してしまいました。 中でも、幌加内高校は一番人気で、開店の1時間前、8時には行列ができているのには驚きました。 また今年はキッチンカーが全道から集結してきて、いつものそば祭りとは景色が違いました。 これも、テイクアウトと叫ぶ今日この頃なので仕方ありませんね。 来年は、ノーマスクとはいきませんが、多くのそば店が出店し、食べ比べが出来る新そば祭りになってもらいたいです。 今年の新そばは、美味しかったです。
台風
今年、北海道にはいまだ台風が上陸していません。 収穫時期を向かえた農家にとってはありがたい話です。 このような年も珍しいですね。 ただ、大雨による被害は出ていますが、本州で言うところの線状降水帯が北海道にまで来るのは稀です。 先週、青森のリンゴ農家から文章が届きました。 多分、手当たり次第に出したものと思われますが、台風被害にあったリンゴの購入のお願いでした。 リンゴの種類はこの辺では馴染みの薄いものなので、購入意欲は湧きません。 本命の富士リンゴについては、収穫がもう少し後になり、その時は諸般の事情で値段が上がると書いてありました。 理解しますが、お安く食べたいものです。 週末は、幌加内に行きます。 そう、待ちに待った新そば祭りです。 三年ぶりの幌加内です。 昨日から、そば道具の準備や手土産の準備で、バタバタしています。 三年もブランクがあれば、果たして段取りよく事が進むか不安と期待が半々です。 この時期幌加内は大雨や台風崩れで、収穫に支障が出ますが、今年のそばの収穫はマズマズと言います。 マズマズと言う事は良いと言う事です。 どこよりも先に薄緑の新粉を触れるのは、嬉しいものです。 お天気も良いようなので、大勢の人が集まるでしょう。 コロナの心配はさて置き、人々の笑顔と、美味しいの言葉を早く聞きたいものです。
スイートコーン
昨日、入居者の誕生日会があり、ご家族が全員分の茹でたトウキビを持ってきてくれました。 私もご相伴にあずかり、今年初めてのトウキビを食べました。 たまたま、昼食おかずの付け合わせに缶詰めのコーンが添えられていて、それはそれでトウキビらしい味がしたのですが、朝採れで茹でたばかりのトウキビの甘さは、もはや私の記憶に残っている味ではありません。 トウキビ、トウモロコシではなく、スイートコーンと呼ぶものなのでしょう。 ですから、この味を知った子供たちにとっては、この味が記憶に残りこれがトウキビだと言う事になるのでしょう。 もっと言うと、トウキビと言う言葉もなくなるのではないでしょうか。 私の記憶のトウキビは、皮が少し硬く爪で一粒づつほぐし、それを口に頬張るとほんのり甘さと独特の香りがするものです。 ですから、私には缶詰めに入ったトウキビがちょうど良いのです。 それをスプーンで救って食べるかコーンスープにして飲み干すのです。 亡くなった父はコーンスープ好きでした。 ファミレスに行くと必ずコーンスープを飲んでお代わりをしたものです。 ですから、この甘~いトウキビは口に合わないことでしょう。 実りの秋の初物の話でした。
冷蔵庫に昨日の残りが入っています。 お昼に食べたいと思います。
山越え
8月中はコロナの感染拡大の勢いが止まりませんでした。 いったいどこまで広がり続けるのかと、誰もが不安な気持ちでいたはずです。 昨日は感染者数が3千人台となり、思わず、手をたたきたくなりました。 ひとまず峠を越えたのかと期待に胸膨らみます。 問題は今日です。 朝刊には網走管内市町村の一週間の感染者数が出ていましたが、それも減ってきており、明るい話に思えます。
とは言え、日曜日の検査数量なので、期待値は丁半
五分五分です。 今日あたり、倍の6000人に戻るかもしれません。
毎日、一喜一憂してはいけない思ってはいるのですが、昨日、職員から電話で、週末、孫のところに自転車を買って持って行き、2時間ほど滞在したて帰ってきたが、月曜日、孫がコロナに感染したと連絡がありました。 濃厚接触者と言う事で、すぐにシフトの変更と本人に抗原検査キットを手渡し、今日明日と検査し、結果次第では次の一手を考えなければなりません。 今日も電話連絡では異常なしと言う事でした。 このまま、発症しないことを祈るだけです。 お国は、無症状の感染なら普通に生活しても良いという方向になりそうです。 風邪と同じ扱いに早くしたいと言う考えです。
賛否両論あるでしょうが、私もそれで良いのではないかと思っている一人です。 いずれにしても今日の数字次第です。
夏休み終了
今年の夏は三年ぶりに行動制限がなかった事で、子供たちに限らず多くの人々が旅行やキャンプを楽しみましたね。 部活で夏合宿を行ったり、対外試合したりと子供も親も夏休みを満喫したことでしょう。 あと、残るのは夏休みの宿題です。 自由研究に絵日記と言うのもあるでしょう。 子供だけではなく、親も必死でお手伝いしたと、別の意味で記憶に残る夏休みです。 かく言う私も夏休みは遊びまわり、最後の1週間で夏休み帳を片付けたものです。
当然、自由研究は親の力を借りたのは、言うまでもありません。
その時の記憶は今でも、断片的に残っています。 今のように、課題を見つけyoutubedeで検索するっと、答えがぱっと出てくる事はありませんから、半泣き状態で何とか間に合わせたものでした。
自由研究で今でも鮮明に記憶に残っていることがあります。 小学校5年生の時、友人と一緒に日本地図を作製した事です。 北海道・本州・四国・九州を正確になぞり、色塗りをして県名を入れたものを作りました。 出来上がれば畳一畳ほどの物になり、学校に持っていくのが大変でした。 皆の力作が廊下に並べられ、結果、何賞か忘れましたが表彰された記憶があります。 後にも先にもこれ一回きりの、夏休みの思い出です。 大人の夏休み欲しいです。









