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健康診断

2009.11.07

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 年に一度の健康診断が行われ、気が思いながらも体重計に乗りお腹の周りを測定されメタボ数値を宣告されました。 その他血液採取にレントゲン、心電図、聴力検査と終わり、最後はとどめの旧インフルエンザの予防接種、今年のワクチンは接種後腫れたり痒くなった職員が多く、今朝腕を見るとやはり腫れています。 それよりもひどいのが採決後の跡が血液漏れでブス色になっています。
 そこで気になったのが、薬物を腕に注射するという行為です。 たった1回の採血でさえブス色になり痛々しいのに、薬物を注射器で痛い思いまでして行う事自体、注射嫌いの自分には考えられません。 この注射嫌いは小学生の時予防接種で自分の前に注射する友達の様子を見ていて、注射が終わった瞬間注射器から針が取れ友達の腕に針だけが刺さって残ってしまったあの時から、注射を打つ時に注射器を見ることが出来なくなりました。 またあの頃の看護婦さんの顔がなぜかしら怖かった記憶があります。 飲薬のワクチンにして欲しいです。